株主1000人プロジェクト

海士町を知ってもらい、買ってもらう、"海士町のファンづくり"

 海士町は、島根県隠岐諸島にある人口2,353人の小さな島ですが、「ないものはない」を島のロゴマークとして、「島じゃ常識!さざえカレー」を始めとする産品開発をIターンの若者と推進し、10年間で約500名のIターンの若者が海士町で活躍しています。

 そういった海士町の取り組みに対して、一番効果的な支援策は、"海士町を訪れる人"、"海士町の産品を買ってもらえる人"の獲得です。

 そのため、株式会社海士パワーは、小口による第3者割当増資を実施しています。そして出資者には、海士町に来て頂き、また産品を配当することにより、"海士町の固定客"の獲得を目指します。


出資者の方々への配当として、以下の特選商品をお送りします。

1口(3万円)ご出資の方
1,000円の商品券を配当時にポイントとして付与します。
獲得ポイント分の差額をお支払頂き、商品をご提供します。


(島じゃ常識 さざえカレー)
3口(9万円)ご出資の方 3,000円相当品

  • 本氣米(新米)5kg
本氣米は、小粒で甘みのあるお米です。「隠岐牛の堆肥」と「いわがき春香の牡蠣殻」から作った減農薬・減化学肥料で育成しました。
  • 海士町海産物
鯛、いか、ふぐ等、日本海の魚をご賞味ください。
5口(15万円)ご出資の方 5,000円相当品

  • いわがき春香5個(旬の4月頃を予定)
  • 白いか(剣先いか)
生の歯ごたえもすてがたいですが、回して乾かすことから、甘みと旨味がまします。
10口(30万円)ご出資の方 10,000円相当品

  • 隠岐牛400gセット
こんな環境を昇り降りし、ミネラルたっぷりの草を食べるため、肉自体の旨味が増します。